幼なじみ×おもちゃ=初エッチ!?~俺が悪いんじゃない、ふたごのエロいカラダが悪いんだ!~ 表紙画像
最新巻は3巻です。 (未完)

幼なじみ×おもちゃ=初エッチ!?~俺が悪いんじゃない、ふたごのエロいカラダが悪いんだ!~

ココがみどころ!

  • 押し倒しても何だか何だで許してしまう幼なじみ2人がエロい!
  • エロい身体をした幼なじみ! 片方の幼なじみにバレぬようにギリギリのエロスを求めるシチュエーションが背徳的!
  • エロい関係性がいつもう片方の幼なじみにバレるのかが気になる!

キャラクター相関図

幼なじみ×おもちゃ=初エッチ!?~俺が悪いんじゃない、ふたごのエロいカラダが悪いんだ!~ 相関図

キャラクター紹介

関口良太

大学2年生になる青年。友人たちには女性経験豊富と偽っているが、実は童貞。

桜井夏琳

関口良太の幼なじみの女性で、桜井花音とは双子。ショートカットで、気の強いところがある。良太と同じバイト先で働いている。

桜井花音

関口良太の幼なじみの女性で、桜井夏琳とは双子。おっとりとした娘だが、大胆な一面もある。

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総合評価  

イラスト(5/5) / ストーリー(4/5) / エロさ(5/5)

幼なじみが2人ともかわいくていいです。こんなかわいかったらどちらも選べないのは当然!ハーレムが羨ましいです。身体の細部まで描かれてます。

あゆぽん(2017年7月24日)

総合評価  

イラスト(4/5) / ストーリー(4/5) / エロさ(4/5)

ふたりともかわいくて興奮した!僕はハーレム系で好き!人それぞれなのかな…??

coffeeマシーン(2017年7月18日)

総合評価  

イラスト(4/5) / ストーリー(4/5) / エロさ(3/5)

こんなかわいい子双子の幼なじみがいるなんて、良太がうらやましいです。 少しエッチシーンが少なめかなー?と思いましたが、ストーリーがいいので、今後に期待です!

くまくーま(2017年8月1日)

押し倒しても許してくれるエロい身体をした幼なじみ2人と夢の生活を送れるエロス!

まず『幼なじみ×おもちゃ=初エッチ!?~俺が悪いんじゃない、ふたごのエロいカラダが悪いんだ!~』は幼なじみ2人とエッチなことができるハーレムモノと言ったテイストの作品です。

ハーレム相手は双子の幼なじみ2人。片方は気が強く、もう片方がおっとり系という2分されたバランスでそれぞれエッチな様子が楽しめます。

幼なじみで双子、しかも2人共エロい身体をしている!そして押し倒しても怒られないほどの好感度を物語開始時点ですでに獲得しているとあってはこの関口良太とかいう主人公、どうして今まで童貞でいたのか不思議でなりません(笑) 

そして、やはりハーレムモノは主人公にとって全力で都合の良い展開であることが鉄則です。その点では本作もやはり心得ているようで、まず押し倒しても怒られないというのが重要。

それどころか関係が進展する。むしろ大胆に女の子が迫って来てくれる! …なんて都合が良い、いや、素晴らしい女の子たちなんだ!

そして、本作では現在のところ、主人公は双子両方を押し倒しているわけですが、その関係は一方の幼なじみには伝わっていません。

なので幼なじみにバレぬよう、ギリギリのラインでエッチを楽しむ背徳シチュエーションも期待できます。

この関係性が発覚した際にどういうリアクションが取られるかが気になるところなのですが、それはそれとしてこの背徳的なシチュエーションは非常に燃えるものがあります。

そう言った意味では中々に楽しめる作品であるようにも思えました。

この作品の惜しいところは!?

気の強いけれど実は女の子らしい一面もある夏琳ちゃんと、おっとりだけど大胆な感じもある花音ちゃんでハーレム作品としては一応の肉付けが出来ていると考えられます。

シチュエーションも背徳的なモノを用意していたりとエロスを感じさせる部分も多いですね。

ただ、個人的にはこの作品を「惜しい」と思ってしまいました。それはこの作品が(あくまで個人的な感想ですが)「タイトル負け」してしまっているという弱点があるからです。

タイトルに「おもちゃ」が含まれているので、それを生かしたシチュエーションにするのかと思えば、このおもちゃは大して活躍はしません(笑)

1、2巻で愛撫に使われた程度でおもちゃを生かしたシチューションというのが無いですし、3巻に至ってはおもちゃすら出てこない。

これではタイトル負けしてしまっていると言っても仕方がないように思います。

また、ハーレムモノとして主人公が攻めに回っているところも「惜しい」と思ってしまいました。これは個人的好みの別れるところだとは思いますが、ハーレムモノはハーレムを形成するにあたっては女の子の気持ちを優先してもらいたいのです。

しかし、主人公は童貞の癖に、少し夏琳と良いシチュエーションになっただけで簡単に彼女を押し倒してしまいます。

ハーレムモノは複数の女の子が積極的に迫ってきてくれるのが醍醐味だと認識していますが、これではハーレムモノの面白さが半減してしまっているのではないでしょうか。

もちろん、関係性がある程度進展した後に主人公が攻めに回るのは最高です。ただ、ハーレムモノである以上、導入は女の子から「好きだ」と言って来てくれないと!

この作品での良太は次々と女の子へと手を出します。ハーレムモノで重要なのは主人公が軽薄そうに見えて、実は軽薄でないのがミソだと思っています。

少なくとも3巻時点での良太は次々と女の子に手を出す軽薄な男という見え方になってしまっている。

我儘なのは分かっていますが、個人的にはこういった理由からこの作品を「ハーレムモノ」としてオススメしづらいです。

ただ、3巻時点では押し倒した事実は片方の幼なじみには伝わっていません。この関係が発覚した時にどういうリアクションが取られるのか。それによって本作の真価を問われると思います。

それに背徳シチューションなど期待できるところは多くあるので、その点ではオススメできますね。

これらを含め、今後に期待したい作品です。

toichi

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