母子交尾-背徳と倒錯の宴 表紙画像
最新巻は3巻です。 (未完)

母子交尾-背徳と倒錯の宴

ココがみどころ!

  • 他人の意図により強制された近親相姦モノは背徳感に溢れた仕上がり!
  • 「変態プレイ」を全面に押し出した作りは見どころたっぷりでエロい!
  • 毬香の過去や、隆也と毬香を嵌めた真の黒幕の登場など物語性も見どころの1つ!

キャラクター相関図

母子交尾-背徳と倒錯の宴 相関図

キャラクター紹介

宮原隆也

気弱でおとなしい少年。奥手で女性経験がなかったがクラスメイトである尚登たちに母親との近親相姦プレイを強制されることとなる。母が出逢い系サイトなどを頻繁に利用していたことを元々知っており、最初から彼女を性的に見ている節がある。

宮原毬香

隆也の母親。普段夫が家にいないため、性欲の解消に出会い系サイトなどを頻繁に利用していた。響と呼ばれる男性にマゾヒストとして調教された過去を持つ。

尚登

隆也のクラスメイト。出逢い系などを利用し、多くの年上と交流を持っていた。その中に隆也の母親がいた事から隆也を脅し、共に近親相姦プレイを強制する。響という謎の人物に隆也と毬香のハメ撮りを売却している。

美崎

隆也の友人。尚登と仲が良く、彼の企みに協力している。隆也と毬香のプレイに参加することがある。

隆也と毬香のプレイを撮ったハメ撮りを尚登から購入している。毬香を調教していた過去を持つ。時が経ってなお、彼女に執着している。

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総合評価  

イラスト(3/5) / ストーリー(4/5) / エロさ(4/5)

強制近親相姦がかなりエロくて実用的に使わせて頂きました。

ミカンの人(2017年7月12日)

総合評価  

イラスト(3/5) / ストーリー(3/5) / エロさ(4/5)

背徳感が半端ないです。 ここまで、ドロドロしてるのって、なかなかないですよね。 かなり変態プレイ要素が強いので、そういうのが好きな人はハマると思います。

くまくーま(2017年7月25日)

他人の意図による企みがだんだんと泥沼に嵌っていく…。後ろ暗い近親相姦モノとしての魅力!

『母子交尾-背徳と倒錯の宴-』は近親相姦モノの中でも特に後ろ暗い背徳感を覚える作りになっているところに魅力があると考えています。

 

隆也はある日、クラスメイトたちの企みによって母親・毬香と近親相姦することとなってしまいます。毬香はクラスメイトの尚登と出会い系で知り合い変態プレイをいくつも重ねていたという後ろ暗い過去があり、それをネタに隆也とセッ〇スすることを強制されます。

 

ここまででも相当に背徳感溢れる作りになっているのですが、隆也は元々、母が出会い系を利用していることを知っていました。そしてその上で彼女に女としての魅力を感じてしまっていた。一方、毬香は隆也が生まれる以前からマゾヒストとして調教されていた過去を持ち、既に変態として出来上がってしまっている。

 

そんな2人はクラスメイトに関係を強制されながらも、実際のところはその近親相姦プレイに嵌まっていきます。

その親子間でのズブズブの泥沼関係がこの『母子交尾-背徳と倒錯の宴-』の見どころです。

 

近親相姦モノ自体が背徳感を覚える作りになっている上にここに「他人の脅しによる強制セッ〇ス」と「変態プレイ」という要素が上乗せされており、この関係性をさらに後ろ暗いモノとしているのです。

この相乗効果による後ろ暗さ、背徳感は中々の仕上がりになっていると思います。

近親相姦モノの中でも「変態プレイ」に特化した作り

この『母子交尾-背徳と倒錯の宴-』は近親相姦モノの中でも「変態プレイ」に特化した作りとなっています。

薬を使っての薬漬けセッ〇ス、二穴攻め、複数プレイ、宙づりプレイ、縄の使用…などなど。相当な変態プレイの数々がこの作品では扱われています。これに近親相姦という要素がプラスされているのです。

 

元々、調教などによって変態となっていた毬香とその息子の隆也。2人の変態適性は非常に高く、他人に強制されていた変態プレイにも徐々に適応していきます。

この泥沼感、「変態プレイ」の適応力も魅力の1つです。

 

近親相姦モノの中でも「変態プレイ」に特化したモノが見たいのであれば『母子交尾-背徳と倒錯の宴-』を読んでみてはいかがでしょうか。

 

どんな人にオススメしたいか?

まず「近親相姦モノ」としては中々の完成度を誇る本作。そして、「変態プレイ」特化の作品なので、この辺りに食指が動くのであれば読んでみても良いと思います。

 

ただ、「他人に強制された関係」というのが曲者で、母と息子の関係性は徐々に変化していきますが、その関係性の発端は他人によるものです。なので近親相姦モノの醍醐味の1つである「衝動的な関係性の成立」は本作にはありません。近親相姦モノの「やってしまった」感が欲しいのであれば拍子抜けを感じてしまう場合もあります。

 

それを抜いても全体的に作り込まれた作品なので、これまでの説明でピンと来たのであれば読んでみることをオススメします。

toichi

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