キミに、ホントの凌辱とは何かを教えてやる!

凌辱もののエロ漫画と言ったら、下の5個の作品に限るな俺は。

ガチに抜けるから、即購入おすすめだよ!

 

 

ワルプルギスの淫夢 愛奴イリス

 

ワルプルギスの淫夢 愛奴イリス

 

十七世紀のフランス。ユリーシャは、魔女狩りの名の下で、当時の悪徳司祭グストーと戦う正義な魔女。しかし、同業の魔女エリザの裏切られた彼女が、グストーの毒牙にかかってしまい、魔女の焼印を押され、犯されまくる。あらゆる手段でレイプや恥さらす奉仕、ずっとペニスに犯され続けるユリーシャ。果たして彼女の運命は?

 

辱め物の中でも、ただただ犯されるだけでなく、少しずつ徐々に、じっくりと心から服従させるような展開は実にお見事。とてもテンポよくストーリーが進めていくので、読んでてストレスを感じさせない作品です。

 

 

潜入妻サトミ 洗脳凌辱の記録

潜入妻サトミ 洗脳凌辱の記録

 

里美はもともと大学准教授を勤めていたが、夫が長年探偵事務所を開くことを夢を見ていて、ようやく現実となったことをきっかけに、里美は仕事を辞めた。

 

探偵を夢見ていたとはいえ、正義感があるだけで探偵として全く頼りにならない夫、そんな彼を仕方なくコスプレ変装と優れた頭脳で、襲われるギリギリなところで時間解決してきた里美。しかしある日、結婚前関係を持っていた男の強い催眠術にかかってしまい、ついつい性奴隷となってゆく…。

 

この作品で里美は旦那さんのバカさのせいで、どんどんザーメンを飲まされたり中出しされたり、男たちの精液まみれの女となる。辱めの漫画なのでしかたがないとはおもいますが、いくらなんでも旦那さんがバカすぎてさすがにちょっとイラッときます。

 

シャイニング娘。

シャイニング娘。

超絶大人気の国民的アイドルグループ、シャイニング娘。、通称『シャイ娘。』、18歳の矢内鞠、12歳の匣アイ、17歳の壱岐鞘華、15歳の二翻巻、そして19歳の椎田香檻。そこに加えて、マネジャーの千石堂美佳と、プロデューサーきんぐ♂。

 

超多忙のスケジュールでたまったストレスを解消するため、悪魔と呼ばれるカウンセラーに相談することに。しかし、悪魔は本物の悪魔。

 

「普段恥ずかしいと思っている性的な妄想を文章にして書いてみて下さい」

 

と、メンバーに宿題を出し、書かれた妄想が現実となってゆく。。。

 

悪魔に翻弄され続ける10日間、果たしてメンバーたちのストレスは解消されるのか?

 

これは某モーニング娘。のパロディ漫画ですが、もはや知らない人がいないくらいなので、本物のメンバーたちの顔を浮かびながら楽しめる作品だと思います。

 

アイドル強制操作〜スマホで命令したことが現実に〜ヒナタ編

アイドル強制操作〜スマホで命令したことが現実に〜ヒナタ編

 

知る人ぞ知る、絶大の人気を誇る辱め系エロ漫画シリーズ、強制操作。

その中でも僕が大好きなのが、このアイドル強制操作。今回はヒナタ編を紹介します!

 

勉強もスポーツもできず、デブで見た目が悪いうえ、おまけに性格も悪い男、多摩本マナブ。

ある日、街で出会った知らない女性から、女性を自由自在に操れる謎の力を持つスマホを手渡された。

 

うそだろーと、疑っていたマナブは、実際街中で見知らぬ女性に試したところ、見事に成功したことで、スマホの力に確信を持ったマナブは、ずっと惚れ続けながらも、エロビデオを没収されたことで恨んでいた天敵、風紀委員長・藤浦ヒナタをターゲットとして選んだ。

 

ヒナタはエロいことが大嫌いで、心の底から男を嫌っている。そしてもちろん、処女。

 

マナブは「悪魔のスマホ」を使いヒナタに復習を始める。

 

この手のストーリーなら右に出るものがいないと言っても過言ではないほど素晴らしい作品をずっと書き続けてきたクリムゾン巨匠。今回のヒナタ編も、全10話のストーリーの構成が素晴らしく突っ込むところが全くない素晴らしい展開。形のない「何か」に犯されることで、徐々に猥らなことを体が覚え、次第に本物の肉棒に屈服する風紀委員長ヒナタの落ちっぷりは素晴らしい。そして考えさせるようなエンディングもまた、さすがと言わざるを得ません。ぜひ一度、手にしてみてください。絶対に抜けます。

 

PANDRA―白き欲望 黒の希望―

 

PANDRA―白き欲望 黒の希望―

アニメ化されるほど大人気なファンタジー凌辱マンガです。

 

まるで人形のような美貌を持つ美しい少女、シャリィは、どんな願いでもかなえてくれる不思議にな箱、「パンドラの箱」を探すために、魔法学園に転入した。シャリィは触手と召喚獣を自由自在に操ることができるため、その力を利用し女子生徒や秘書などに、箱の情報を手に入れるため次々と凌辱していく。

 

「PANDRA―白き欲望 黒の希望―」は全部で2巻で完結。読んだ読者全員が抜いたと言われるほどの殿堂入り作品です。キャラクターやエロシーンのバリエーションが豊富で、どのページも飽きさせない丁寧なつくり。クールで容赦のない主人公であるシロちゃん、1巻目はまわりの美女を次々と犯していくわけだが、2巻は逆に犯されます。フェラ、中出し、ぶっかけ、孕み、乱交、近親相姦・・・もう何でもありです!

 

エレクトさわる先生はこのようなファンタジー作品の描写が大変よく、特にち○ぽの形や大量精液が飛び散るようなカットの描きは僕個人的に好きです。ファンタジーもので辱め系ならエレクトさわる先生の作品がおすすめです。

 

 

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