エッチなギャル・黒ギャルとセックスしちゃうエロ漫画!

今回の特集記事におけるテーマは『エッチなギャル・黒ギャルとセックスしちゃうエロ漫画!』です。
ギャル・黒ギャルは不思議な魅力を持っているとは思いませんか? 普段は清楚系が好きな人やおとなしい女の子が好きな人でさえも、時折手に取ってしまうのがギャル・黒ギャルモノであると私は思っています。ええ、経験談です。今ではすっかり染まってギャル・黒ギャルモノも大好きですが。

そんな不思議な魅力を持つギャル・黒ギャルモノについてオススメの作品を一挙にご紹介! 今回も早見表にて整理してみましたので、まずは御覧ください!

※クリックで拡大表示

今回は縦軸を「ロリ系⇔オトナ系」、横軸を「純愛系⇔背徳・肉欲系」で纏めています。ギャル・黒ギャルの時点でそのヒロインは大抵の場合、女子校生になるのですが、今回は絵柄などを重視して「ロリ系⇔オトナ系」と作品の違いを整理しています。これはほぼ完全に主観なのですが、選定の際の参考にしてください。
そして、「純愛系⇔背徳・肉欲系」という違い。ギャル・黒ギャル系はビッチモノ、援交などを中心とした和姦系シチュも極めて多いのですが、意外にも純愛系統の作品も多いです。貞操観念緩そうな女の子が以外にも純情というギャップが素晴らしいからですね。
一方で背徳・肉欲シチュも多い。今回紹介した作品は純情・和姦系シチュが多いですが、中にはえぐいほどに背徳的な作品もあります。

では、早速ながらそれぞれの作品における魅力について語っていきましょう。

童貞が黒ギャルによって初めてを迎える!?

まずオススメしたいのがsian先生による短編作品『一日限定彼女』です。
こちらは童貞の年上主人公が、年下のギャルによって初めてを迎えるという極めて分かりやすいタイプの作品です。しかしながら童貞にも優しいビッチなギャルという魅力をこれでもか! というほどに詰め込まれているのが印象的となっています。

本作の大きな魅力はやはりエッチで優しいビッチギャルという要素。ビッチである為に男のどうしようもない欲望を受け止めてくれるだけの度量の深さがあり、そんなギャルが優しく手ほどきしてくれるというのが素晴らしい。

また、巨根であった主人公のセックスによって何度となく絶頂するビッチギャルというのも王道ながらギャップがあって実に良い。

王道展開を一部の隙も無く見事なクオリティで描き上げている傑作です。黒ギャルモノを読む上でその魅力が伝わりやすい、初心者にもオススメの1作です。

お堅い主人公によるギャルへの変身願望を描いたエロ漫画!

かなりの王道を紹介したので、次は少しばかり変化球を混ぜた黒ギャル作品をオススメします。篠塚醸二先生による短編作品『あたらしいわたし』です。

こちらは元々、乱れた性などに関心のないお堅い女子校生がとあるきっかけから変身願望を持ち、黒ギャルに変身して男の子を逆ナンするという作品となっています。

つまりは処女ビッチ的魅力を持ったヒロインの登場する作品ですね。
知識ばかりが先行する黒ギャル(お堅い女子)が見栄を張りながらもセックスをリードするという展開がエロ可愛く、恥ずかしがりながらもドスケベな行為に走るというのが素晴らしい。青姦シチュというのも知識ばかりが先行する処女ビッチらしくて、エロいです。

また、シチュエーションはイチャイチャ系で纏められているのもまた、ストレスレスで読みやすいです。巨乳恵体の黒ギャル(処女ビッチ)によるイチャイチャモノが読みたいのであれば、まずオススメしたい作品へと仕上がっています。

純真系のギャルが、肉欲的なエグい経験をする(した)エロ漫画!

和姦系、イチャイチャシチュをご紹介したので、お次はちょっとばかりエグいギャル系作品を。続いてのオススメ作品はmogg先生による短編作品『ガールズ・トーク』です。

本作は友人に合わせてギャルっぽい恰好をしているような、そんな純真にも見えるギャル少女が主人公となっています。

本作はそんな純真系ギャルである主人公が、ビッチなギャル友達と会話した事をきっかけとして性的なエグい経験を思い出す…という構成が為されているのです。

壮絶すぎるエロい経験を次々と描写する!

エグい経験と言うのが男性によるいきなりのイマラチオやキモいおっさんによって大人の玩具を次々と膣や尻にぶち込まれる性経験、クラスメイトの父と不倫しているところを、そのクラスメイトにより目撃された結果、一緒になって輪姦されるなどの肉便器状態になった経験、極めつけは大勢の男たちに無理矢理輪姦された思い出など、どの性経験もろくなものじゃありません。

しかもこれらの性経験によって精神に異常を来しているというオチになっており、中々の鬱エンド。ただ、それらの壮絶な性経験がドエロく、凌辱系などが好きな人にとってはドストライクな内容になっているでしょう。

また見た目には純真そうなギャル少女が実はドエロい経験をしているというのが、素晴らしくエロい。このギャップを楽しみたいのであれば、本作を是非ともオススメします。

最後に・・・

今回は「エッチなギャル・黒ギャル」をテーマに特集記事を書きましたが、いかがでしたか。ギャル・黒ギャル系は純情系から背徳・肉欲系などシチュエーションの幅も広く、懐の広いジャンルであると言えます。そんなジャンルに染まることが出来たのなら一気に嗜好が広がっていくこと、間違いなしです。

そんなジャンルである「ギャル・黒ギャル」系、まずは1作お手に取ってみてはいかがでしょうか。

今回紹介した作品一覧 ※順不同 ※敬称略

mogg『ガールズ・トーク』
sian『一日限定彼女』
イノウエマキト『そーゆーせかい』
ひげなむち『Wwins Twist』
メメ50『初摘みチェリー』
篠塚醸二『あたらしいわたし』
七尾ゆきじ『ビッチ流単位はこう取れ!』
折口『何とかシてよっせんせ!』
一弘『ヤリマンに恋せし犯され童貞』

フォローしてね(=^ェ^=)