俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので

無料で試し読みする!

みんなのレビュー評価

総合評価

評価 星3個

イラスト

評価 星3個

ストーリー

評価 星3個

エロさ

評価 星3個

口コミ件数

1 件

レビュー投稿はこちら

作品紹介

あらすじ

地味な少女であった小春はある日のこと、魔物と戦う使命を背負うことになる。そんなある日のこと、魔物に精神を乗っ取られかけた矢野を助けることに。しかし、彼は元、小春のいじめっ子で、昔から肉便器扱いされている間柄だった。彼を助けてからと言うもの何度となく矢野に呼び出され、再び肉便器として奉仕させられる羽目になるのだった…。

ココがみどころ!

  • 強いはずの女の子を昔のトラウマで束縛! なんでも言うことを聞かせる様子に強い征服感のある作品!
  • 性的なことを含め、何でも言う事を聞いてしまう小春ちゃんがエロい!
  • 凌辱! 子宮攻め、異種姦要素などアブノーマル嗜好も含まれる!

キャラクター相関図

俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので 相関図

キャラクター紹介

小春

何の変哲もない地味な少女だったが、ある日変身ヒロインになって、魔物と戦う役目を背負うことになる。しかし、いじめっ子であるところの矢野には逆らえず、性的なことを含め、何でも言う事を聞いてしまう。

矢野

小春の同級生で、彼女を肉便器として昔から凌辱していた青年。魔物によって精神を侵食されかけているが、小春の働きかけによって何とか自我を保っている。すでに人間の身体を逸脱しており、男性器などは触手状にするなどの肉体操作が可能。

コミにゃん編集部のレビュー

toichi

このレビューはtoichiが書きました!

「変身ヒロイン」を凌辱するというアブノーマルな趣向!

俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので』はサークル『せみもぐら』さんによるオリジナル同人作品で、変身ヒロインをひたすら凌辱しまくるというアブノーマルな嗜好に耐えうる作品となっています。

主人公は変身ヒロインの小春ちゃん。「俺が~」とタイトルに載っているため、主人公は男と思いがちなのですが、心情描写などから考えても主人公は少女である小春ちゃんに間違いないでしょう。

ただし、描写の中心となるのは男である矢野君。彼は小春ちゃんを以前から肉便器扱いして凌辱し続けていたという過去を持っており、この作品は変身ヒロインとなった小春ちゃんを以前にも増して凌辱し続けるという内容に終始。男が主導権を握り、抵抗できない少女を犯し続けるという点から見てもやはり男向け。アブノーマルな性癖に応え得るいつものサークル『せみもぐら』さんらしい作品と言えるでしょう。

「変身ヒロイン」となった後も凌辱し続けることに征服感を覚える!

本作は凌辱されていたという過去のトラウマによって抵抗できない小春ちゃんが「変身ヒロイン」となった後も犯され続ける作品です。
現在、矢野君は魔物に意識を乗っ取られかけているという状態です。よって放っておきさえすれば矢野君は魔物に意識を乗っ取られるなどして自我が消滅してしまう様子。

そんな矢野君は小春ちゃんによるサポートを受け、何とか自我を保っている。
通常、小春ちゃんは矢野君より立場が上のはずです。何だったら矢野君は小春ちゃんに過去の行いを懺悔し、こびへつらうくらいのことをしなければならない。
もっと言えば小春ちゃんが本気を出せば矢野君をボッコボコに出来るでしょう。

にも関わらず小春ちゃんは矢野君の命令には逆らえない。どんなお願いだろうと聞き入れるしか手段がないのです。

そんな本来、最強であるはずの「変身ヒロイン」を良いように出来るという「征服感」が堪らないのです!

性的なことを含め何でも言う事を聞いてくれる「変身ヒロイン」が居たとしたらそれはとっても素敵なことだなって…

この「変身ヒロイン」は性的なことを含め、何でも言う事を聞いてくれます。その大きな胸を触らせてくれるのは勿論、後背位で犯されてもくれますし、変身したコスチュームでも犯されてくれます。子宮をぐっちゃぐちゃに攻めても文句一つ言いません。

屈服台詞を言わせるのも思いのまま。矢野君の台詞である「使い込んだ便所穴にまたハメてやるんだ。優しいご主人様に感謝しろや」というテメェ何様だよと言わんばかりの台詞にも、

小春の便器ま〇こ使っていただいてありがとうございます」という完全屈服台詞で応える小春ちゃん。

この征服したという事実を台詞にしてくれるカタルシス! 素晴らしい!

「子宮攻め」というアブノーマルプレイに対応! 「異種姦プレイ」要素も!?

本作の竿役を務める矢野君は半分魔物化しているという設定です。
よって男性器は触手状にするなどの肉体操作が可能なんですね。

この触手状となったチンポで小春ちゃんの膣どころか、その奥にある子宮をも攻めるのが本作。
本作の変身ヒロインの設定が、卵子によってもたらされるパワーが源ということになっているので、その卵子を糧に矢野君は魔物として更なるパワーを得ることが可能なのです。

よって子宮を強引に攻めまくる矢野君。触手となったペニスで子宮の奥まで犯し続けながら、卵子に直接精液をぶっかける。そして孕ませた瞬間にその卵子ごと戴いてしまうとかいうアブノーマルなシチュエーションを描いている。
これらは若干ながら「異種姦プレイ」の要素もあり、それらの需要にも応えてくれます。

どんな人にこの作品をオススメしたいか?

まず凌辱モノが好きな人にはオススメしたい作品であることは間違いありません。
「変身ヒロイン」という最強の存在を屈服させ、好き放題にする征服感を描いたシチュエーションは非常に優秀です。

若干絵柄に癖があるので、食わず嫌いしてしまいそうにも見えますが、しかしそれは勿体ないと言わざるを得ない。絵に癖があるだけで、細かい描写に気を配るなどの配慮はさすがと言えるクオリティなのです。

小春ちゃんが矢野君の命令でその大きな胸を晒した時、身体の側面に浮かぶあばら骨がセクシーですし、膣は柔らかそうに、胸は垂れ気味に描くなどの描写は私としてはかなりお気に入り。
絵柄が合わないのであればそれは仕方のないことですが、シチュエーションが合いそうであればまずは1冊『せみもぐら』さんの本を手に取ってみるべきだとは思います。アブノーマルな趣向をしっかりと描き切っているのでそういう意味では本当にオススメ。

反面、「こんな描写が苦手」という人は避けた方が良いかも!

一方、苦手そうな方がいそうな描写にも触れておきます。
まず竿役である矢野君について。彼は鬼畜な振る舞いを見せ、一方的にヒロインをいたぶり続ける青年。しかも報いを受ける要素もないため、見る人によっては胸糞展開として映ってしまう危険性も。そういった要素が苦手な人は避ける方が無難でしょう。

また、若干ながらに「異種姦要素」のある作品ですが、それを期待して読むとガッカリしてしまう可能性も。「異種姦」シチュエーションに重要な要素である「背徳感」などは本作では一切見受けられません。よってあくまでも「凌辱要素」に期待してみるのが本作を楽しむ秘訣であると思います。

最強の存在を屈服させるというカタルシス、それを楽しめる方にこそこの作品をオススメします。

toichi

このレビューはtoichiが書きました!

俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので

俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので

無料で試し読みする!

俺がいじめてた女が変身ヒロインになったのでのレビュー

右京

2017年9月6日

友人の紹介で読み始め、最初は、マニアックな作品っぽいなぁって思ってたのですが、、、
読み進めていくと、もはやマニアック以上にマニアックでしたww
でも、僕的には嫌なマニアックじゃなかったです。

総合評価

イラスト(3/5) / ストーリー(3/5) / エロさ(3/5)

レビュー投稿はこちら

せみもぐら先生の他の作品

こちらの作品もオススメ!

レビューの投稿

» 俺がいじめてた女が変身ヒロインになったので のレビューを投稿しませんか?

※登録不要で投稿できるので身バレの心配はありませんが、作品や作者様への誹謗中傷や、他サイトからコピペしただけのレビュー等は管理者側で削除させて頂く場合があります。

メールアドレスが公開されることはありません。

イラスト

ストーリー

エロさ
アイコン