【R18動画】僧侶と交わる色欲の夜に…第3話 「カラダの相性は悪くなさそうだと思ったんだけど」ネタバレ!

僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「僧侶と交わる色欲の夜に…」第2話「僧侶だって、恋愛するし、結婚もするし、それに…」は、同窓会で数年ぶりに再会した九条君と美桜ちゃんが一夜を共にした翌朝、九条君の実家のお寺へ連れてこられた美桜ちゃんが呆然とするシーンで終わりました。
相手が僧侶だと思ってちょっぴり油断気味だった美桜ちゃんと、あまりに無防備な彼女に我慢できず思わず押し倒してしまった僧侶の九条君。
突然のエッチな展開にダメダメ・・・と思いつつ、流されるように体を許してしまった美桜ちゃんの揺れる女心に共感する女性も多かったのではないでしょうか。
そして美桜ちゃんを実家へと連れてきた九条君。一体どういうつもりなの!? 今後の展開にドキドキしてしまいますね♪
 
ここからは、大人向け「僧侶と交わる色欲の夜に…」第3話「カラダの相性は悪くなさそうだと思ったんだけど(R-18)」のネタバレをご紹介します。
コミックフェスタのアニメZoneでしか見ることのできない、テレビでは未公開のR18ノーカットバージョンです。

第3話「カラダの相性は悪くなさそうだと思ったんだけど(R-18)」ネタバレ

僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
九条ママは天然癒し系♡
 
いきなり九条君の実家に連れて来られた美桜ちゃん。怖気づいて帰ろうとしたところへ九条ママ登場!
「あらぁ!おかえりなさい。お客さまぁ?」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「紹介します。婚約者の深谷美桜さんです。」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
九条パパ、九条くんとソックリー!
 
九条パパ「美桜さん。うちは見てのとおり寺ですが、そこに嫁いで来られるということはどういうことかおわかりでしょうか。」
九条君「大丈夫、だそうです。」
美桜(そんなこと言ってないですよぉ?)
九条パパ「お前はどうなんだ?隆秀。」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
九条君「はい。真剣です。大切に思っています。心から愛しています。」
美桜(なにそれ・・・そんな言い方、嬉しくないよ。)
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「ごめん、先に言ったら絶対に断られると思ったから。父は早く俺に一人前になって欲しいらしい。それで強引に見合いさせられそうになってて。でも正直、そういうので一緒になっても大事にできる自信がないし。たとえ短い延命みたいなものでも結婚するならちゃんと大切にしあえる人を・・・って思ってる。」
「綺麗ごとに聞こえる?フリだけで構わないんだ。少しの間だけ俺の婚約者でいてくれないか?」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
(フリ・・・それって九条君が本当に好きになれる人を探す手伝いをするようなもので・・・気づいてないんだろうな。ずっと好きだったんだけどな。)
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「2人とも、ちょっと見て欲しいんだけど♡ 急いで用意したから全然ちゃんとしてないんだけど。どうかしら?2人のお部屋♡」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
九条ママ、可愛すぎ♡
 
「自分の家だと思ってくつろいでね、美桜ちゃん♡うふふふふ」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
魅惑の僧侶壁ドン。
 
「たしかに婚約はフェイクだけど、どうする?せっかくだし、子作りの真似でもしてみる?」
「こ、こづくり!?や、ちょ、えっ!?」
「カラダの相性は悪くなさそうだと思ったんだけど。」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「美桜はどうだった?」
「な、名前・・・。ズルいよ、こんな・・・。」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「舌、もっと出して。」
 
僧侶と交わる色欲の夜に...第3話
 
「流されたらダメってわかってるのに・・・わかってるのにぃぃーー!」

「僧侶と交わる色欲の夜に…」大人向けの完全ノーカット18禁Ver.はアニメZoneだけ!

美桜ちゃんったら、今回もまたまたその場の雰囲気に流されて、九条君にイかされてしまいました。
ずっとずっと好きだった相手にこんな風にされちゃったら抵抗できないのもわからなくもないような・・・。
そして婚約者だと信じて疑わない九条ママに新婚さながらのラブリーな二人のお部屋まで用意されちゃって、すっかり逃げ出せなくなってしまいましたね。
反対に、肉食系の九条君は”少しの間だけ婚約者のフリ”とか、”婚約はフェイクだけど子作りしてみる?”など、このエロ坊主ーーっ!!と、怒りたくなってしまような発言ばかりしていましたが、原作コミックでは「実は九条君も♡」的な展開になっていくんですよ。
「僧侶と交わる色欲の夜に…」の原作は、アニメよりもっと先まで二人の甘い甘いラブストーリーが繰り広げられていますので、動画と合わせてぜひ読んでみてくださいね。
どちらもコミックフェスタで楽しむことができますよ!