恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~ 表紙画像
最新巻は8巻です。 (未完)

恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~

ココがみどころ!

  • お互いの了承を得て「他人の妻を抱く」というその奇妙なシチュエーションは背徳感に溢れていて非常にエロい!
  • 「お互いの妻をスワッピングする」という奇妙な関係は互いがセックスの快感を覚えるに従って、変化していく。その変化が見どころ!
  • 美熟女な文子のエロい身体、勝気な千夏のギャップがフルカラーで表現されていて、オススメ!

キャラクター相関図

恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~ 相関図

キャラクター紹介

尾高浩輔

主人公。自宅が全焼してしまったことで上司である甲斐塚秀鷹の家に厄介になることに。ある日のこと、秀鷹の妻、文子が自慰に興じていることを目撃してしまう。

尾高千夏

浩輔の妻。勝気な性格で浩輔に対し邪険に扱うことはあるが、彼のことを愛している。

甲斐塚秀鷹

浩輔の上司。火事で自宅が全焼した浩輔を自宅に住まわせる。EDで愛している妻を抱けず、あまつさえその妻が欲求不満で悩んでいることを気にしている。

甲斐塚文子

秀鷹の妻。若々しい見た目をした熟女。夫である秀鷹を愛しているが、彼がEDであることにより欲求不満な中、自慰をすることで自らを慰めている。

総合評価

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総合評価  

イラスト(4/5) / ストーリー(5/5) / エロさ(5/5)

NTRモノですが、ストーリーがあって面白かったです。 文子の身体が妙にエロくてドキドキしちゃいます。 熟女好きにはたまらない作品ですね。

くまくーま(2017年8月7日)

総合評価  

イラスト(4/5) / ストーリー(5/5) / エロさ(5/5)

タイプの違う妻たちがそれぞれエロくてどちらも良い!スワッピングものの漫画は多い中で好きな漫画です。

ぶーちゃん(2017年7月13日)

お互いの了承の元、相手の妻を抱くというシチュエーション。背徳感と嫉妬に揺れながらも、セックスの快感に飲まれていく描写が見どころ!

『恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~』ではお互いの妻を交換してのスワッピングに興じます。

 

夫のEDによって欲求不満の文子さんを助けるため、秀鷹のED治療に協力するためとは言え、その行為により主人公、浩輔は罪悪感に苛まれます。

上司である秀鷹には普段の仕事ではもちろん、家を借りているなどの理由から恩義があります。それを無下にするわけにもいきません。

しかしその罪悪感の中でも文子とのセックスは浩輔に強い快感を与えます。文子は浩輔よりも年齢こそ高めですが、歳を感じさせない若々しさを持っており、その熟れた身体は一匹の雄でしかない浩輔にはかなり魅力的に映ってしまうのです。

しかもそれだけではない。この文子という熟女、セックスに長けているのです。浩輔が知らなかった快感を教えてくれる彼女に浩輔は次第に嵌ってしまいます。

しかし、彼女とセックスする最中に聞こえてくるのは妻の嬌声。スワッピングは同時に行っているので大きな声は互いの部屋へと聞こえてしまうのです。

その時に感じる浩輔の感情は嫉妬と罪悪感で複雑です。そして相手の妻を寝取るという背徳感もプラスされています。

了承を得ているにも関わらず感情の揺れ動くさまを見事に表現している。これが『恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~』の見どころであると思っています!

最初は部屋を分けてのスワッピングが徐々に4P、野外でのエッチなど徐々におかしくなっていく強制スワッピングの変化がそそる!

これも本作の魅力です。このお互いの妻を交換したスワッピングですが、一辺倒にお互いの妻を抱くだけではありません。徐々に変化が訪れていくのです。

 

最初は部屋を分けて浩輔は文子のセックスレス解消に協力する、千夏は秀鷹のED治療に協力するという形でしたが、秀鷹のEDが快復の兆しを見せ始めた頃合いから徐々に状況が一変してきます。

浩輔は当初、EDの秀鷹に妻、千夏が寝取られるわけがないと高を括っていました。しかし、EDが快復したことにより千夏は秀鷹に抱かれることとなる。

気になって千夏と秀鷹がスワッピングしている様子を覗いてしまう浩輔。そこでは自分以外の男が妻・千夏を抱き、あまつさえ彼女を喘がせているのです。浩輔はこれに強いショックを覚えます。

よってお互いで協議した結果、同じ部屋で4Pを行うという形へと変わっていきます。 協議して納得した結果とは言え、同じ部屋で相手の妻を抱きセックスすると言うのは嫉妬と罪悪感、そして背徳感に満ち溢れることとなります。

 

妻が自分とは違う男に抱かれる姿を見て嫉妬し、負けずとばかりに相手の妻へとその悔しさと欲望をぶつけていく…、これは非常に奇妙な空間が出来上がっていて、それだけに背徳感がありかなりエロいです。

そして4Pから状況は更にエスカレート。屋外などでもスワッピングが始まる。レストランや観覧車の中ですらお互いが見える場所でスワッピングし始めるのです。

こうなったら展開はもう読めますね。そうです、相手の知らぬところで相手の妻を抱き始めるのです。

こうなればもう浮気ですが、背徳感とセックスに溺れることで浩輔をはじめ、誰もこの状況に歯止めが利かなくなる。

セックスの快感に溺れていく様子、これが『恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~』の見どころであると思います!

熟女モノとして非常に素晴らしい身体を持つ文子の熟れた身体がフルカラーで表現されていてエロい!

これも本作の大事な魅力です。

直属の上司である甲斐塚秀鷹の妻、文子はそれなりに歳の入った熟女です。

熟女というからには熟女らしい魅力が必要であると思います。簡単に言えばちょっとだらしなく垂れているくらいのお腹や胸が一番そそるんです!

そういう意味では本作、非常にオススメの作品ですよ! だって文子さんの身体、良い感じにだらしなくて、しかもエッチで、魔性の魅力を秘めていて…それはもうエロいです! エロエロです!

これがフルカラーで再現されているとあっては見る価値は十分にあります。これも『恥悦にまみれた妻の嬌声 ~断れない強制スワッピング~』の見どころですね。

また、千夏も千夏で好みです。こう言うちょっと勝気なところがある女性が淫らに矯正をあげるところはやはりエロいです。ギャップという意味でなら千夏さんのエロさもまた、必見ですよ!

toichi

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